旦那と

5月 2nd, 2013

結婚してからのお金の使い方、とくに共働きのときの生活費の負担の仕方の決め方はなかなか難しいです。
お互いの収入はデリケートな話だし、友達の間でもタブーな話題なため参考にできるものがありません。

とにかくふたりで話し合うこと!
私たちはどことなくお互いの収入を開示するのが嫌で、でも共同財布は管理が難しそうという理由から、項目別に負担することになりました。

家賃は旦那、食費、生活費はわたしです。
ただし大きな出費はお互いで相談します。
小遣いはお互いの給料から。
都心で家賃が高いため、負担的には旦那のほうが高いと思います。
家賃も払えないことは頻繁にあり、私は即日融資で即日振込をしてくれるカードローンで、遅延した家賃を払ってました。
キャッシングは、審査に合格する必要はありますけども、合格したら、本当に即日融資をしてくれます。
即日融資・・・即日融資26.com

ただ困ったことに、わたしが退職しました。
理由は、激務で旦那との時間の確保が難しかったためです。
しばらくは貯金と失業保険がありますが、この先が気になるところではあります。
旦那に頼ればいいと思われがちですが、結婚しても旦那の負担にはなりたくなくて…
将来のことを考えると貯金をしたいので、やはり働いたほうがいいと思っています。
しかし家事はきちんとしたいとも思っており、両立できる仕事を、と考えるとなかなか難しいものです。

扶養に入るか、入らないかという問題もあります。
お金の話はタブーですが、こういうことを相談できる人が欲しいものです。

クレジットカードの使用は計画的に

4月 24th, 2013

クレジットカードという、便利なものは今の世の中に浸透してもはやなくてはならないものになっています。ひょっとしたら将来は硬貨紙幣は無くなり、カードだけで買い物できる世の中になるかもしれないほどです。
確かに便利です。その月に使った使用額を一気に支払うことだって一部分を支払ってあとで払うことだって可能なものです。サービスはカードによって異なるものの1枚持って損はありません。
クレジットカードは1ヶ月の使用合計が郵送なりで届きます。1ヶ月の使用額の統計が出るということを使わない手はありません。
けれど、高額ないわゆる家電製品に使う人が多いのではないでしょうか。分割ができる分いいものかもしれません。
けど考えてみてください。高額になるとすぐに使用可能金額に達してしまいます。それ以降は年度明けまで使えなくなります。過剰使用は控えるというカード会社の意向もありますが自己管理も徹底する必要があります。
キャッシュローンで「ご利用は計画的に」というフレーズがありますが、クレジットカードでも同じことが言えます。
せっかくの便利なシステムはカードのシステムの理解と自身の考え方をうまくマッチさせて、時には自己制御もしながら過剰にならないように使っていきましょう。
派遣社員だった私ではありますが、収入の安定したこともあってか、フリーローンの審査には、何らビビることなく審査に可決しました。
今の正社員は簡単にリストラされますし、派遣やアルバイトでもお金を借りれるのはありがたいことです。
フリーローン審査・・・フリーローン59.com